
明治29年、もとは船乗りであられた木村亀三郎師が、大阪府東成郡天王寺村(後の天王寺区伶人町)にて、取次の御用に従事する事になったのが天王寺教会の始まりです。
2025年、開教より125年目を迎えました。
昭和41年〜令和7年までの教会


令和7年からの教会

令和7年2月 遷座祭(旧教会)

遷座祭(新教会)


明治29年、もとは船乗りであられた木村亀三郎師が、大阪府東成郡天王寺村(後の天王寺区伶人町)にて、取次の御用に従事する事になったのが天王寺教会の始まりです。
2025年、開教より125年目を迎えました。




